1 人が設定すれば、
チーム全員で使える

同僚それぞれに Feishu アプリを申請してもらったり、同じ Webhook URL を貼ってもらうのはもう終わり。チームのオーナーが一度設定すれば、メンバーは報告するだけです。

招待、承認、共同作業

受け渡しを減らし、リリースを速く。同じチームに入れば、フィードバック・プロジェクト・連携が初日から揃います。

1

オーナーが招待を送る

同僚のメールアドレスを入力し、招待するチームを選びます。

2

メンバーが承認する

招待は相手のアカウントに表示されます。ワンクリックで承認すればチームに参加できます。

3

双方が同じ表を見る

以降、チームのレポートと共有連携はチーム全員が見られるようになります。

一度設定して、どこでも再利用

連携はあなた個人かチームのどちらかに属します — メンバー側で変わることはそれだけです。

🔐

共有連携

チームの連携はメンバー全員が報告に使えます。認証情報を見せることはありません。

🔭

プロジェクトの可視性

チームのプロジェクトとそのレポートはチームに見え、それ以外の人には見えません。

🏷️

表示名

ニックネームが報告者列に書き込まれ、空の場合はメールのプレフィックスが使われます。

📦

所有権はあいまいにしない

連携は個人所有かチーム所有のどちらか — あいまいにならず、誤って共有されることもありません。

誰が何をできるか

役割は 2 つ。階層ではなく、何を変更できるかで定義されます。

操作オーナーメンバー
メンバーの招待と削除
チーム連携の作成と管理
共有連携を使って報告する
プロジェクトとドメインの設定管理
チームのレポートを閲覧

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