同僚それぞれに Feishu アプリを申請してもらったり、同じ Webhook URL を貼ってもらうのはもう終わり。チームのオーナーが一度設定すれば、メンバーは報告するだけです。
受け渡しを減らし、リリースを速く。同じチームに入れば、フィードバック・プロジェクト・連携が初日から揃います。
同僚のメールアドレスを入力し、招待するチームを選びます。
招待は相手のアカウントに表示されます。ワンクリックで承認すればチームに参加できます。
以降、チームのレポートと共有連携はチーム全員が見られるようになります。
役割は 2 つ。階層ではなく、何を変更できるかで定義されます。
| 操作 | オーナー | メンバー |
|---|---|---|
| メンバーの招待と削除 | ✓ | — |
| チーム連携の作成と管理 | ✓ | — |
| 共有連携を使って報告する | ✓ | ✓ |
| プロジェクトとドメインの設定管理 | ✓ | — |
| チームのレポートを閲覧 | ✓ | ✓ |